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日本アコモデーションファンド投資法人 (3226)

J-REIT銘柄情報

3226 日本アコモデーションファンド投資法人

三井不動産をスポンサーとするJ-REIT。かつては住居特化型だったが、2017年5月に規約を改正して宿泊施設への投資も可能とした。宿泊施設を含め、社宅寮、サービスアパートメント、シニア住宅をホスピタリティ施設と総称し、ポートフォリオ比率最大10%の範囲内で投資対象とする。ただし依然として住居が投資対象の大宗であることに変わりはない。地域別では東京圏への投資に重点を置いており、現在ポートフォリオの9割近くが東京23区及びその他東京圏で占められている(取得価格ベース)。そのため賃料単価の上昇率が高く、内部成長に寄与している。またR&Iから「AA-」、S&Pより「A+」という高格付をそれぞれ取得しており、日本銀行が投資口7%以上を保有している銘柄の一つでもある。旗艦物件は「大川端賃貸棟」。<2019年1月31日時点>

投資口情報2019/03/26時点
投資口価格567,000円 (+1,000円)
時価総額274,723.974百万円
分配金利回り3.30% (-0.01)
出来高1,194口
(括弧内は前日比)
業績予想2018/10/18付「決算短信」
前期 当期 次期
期首 2018/09/01 2019/03/01 2019/09/01
期末 2019/02/28 2019/08/31 2020/02/29
営業収益 11,058百万円
当期利益 4,555百万円
1口分配金 9,350円

投資口価格・利回り・出来高の推移2019/03/26時点
取得物件のポートフォリオ構成2019/02/28時点
物件取得額合計 3,063億円
物件数 124棟
用途別取得額比率 地域別取得額比率
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[modified] => 2018-09-18 15:29:41