■産業ファンド投資法人
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投資対象用途が物流施とインフラ施設(発電所、空港などの経済インフラ不動産)である点に特色。現時点では物件取得額に対する借入金比率が65%とJ-REITで最も高く、全ての借入金が変動金利となっているものの、借入金利水準は低い。2008年7月に増資を目論むが価格低迷を受け、J-REIT初となる増資中止を余儀なくされる。(2008年9月2日時点)